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	<title>水回りのリフォームガイド</title>
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	<description>生活家電大好きなわたしが水回りのリフォームをご案内します！</description>
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		<title>シャワートイレ</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jun 2014 02:04:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[reform]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[トイレ]]></category>

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		<description><![CDATA[お風呂に関してはTOTOさんの技術力を紹介したので今回はINAXさんのシャワート...<br /><a class="read-more-button" href="https://lawsonsfork.org/toile">Read more</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>お風呂に関してはTOTOさんの技術力を紹介したので今回はINAXさんのシャワートイレを紹介したいと思います。<br />
ちなみにTOTOは逆さから読むと「弟」でINAXは逆さから読むと「兄」になる、兄弟がつくった会社という話がありますが、あれはあたっているようで眉唾です。<br />
TOTOは東陶機器という旧社名からきていてINAXの旧社名伊奈製陶からきています。TOTOは大倉孫兵衛氏と長男の大倉和親氏によって創立され、INAXは大倉氏の資金援助によって設立した会社なので兄弟会社というのは間違っているわけではありませんが。<br />
ウォシュレットを開発したという点ではTOTOさんはやはりエポックメイキングではありましたが、その後の追従でINAXもなかなか負けていません。<br />
INAXは「シャワートイレ」の名称で販売を行っていて、業界二位となっています。実は製造はTOTOより先に行っていました。1967年には温水洗浄便座一体型便器「サニタリーナ61」を発売し、76年にはシートタイプの「サニタリーナF1」が発売されました。<br />
シャワートイレはウォシュレットと違い、洗浄ノズルの角度が70度とほぼ真下からの戦場となっています。ですからビデ用のノズルは別で設けられていることが大きいです。これをINAXでは「レディスノズル」として売り出していますね。</p>
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		<title>カラリ床</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jun 2014 02:03:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[reform]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お風呂]]></category>

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		<description><![CDATA[TOTOの魔法瓶浴槽が発売されたのは2004年のこと。これ以前にTOTOから画期...<br /><a class="read-more-button" href="https://lawsonsfork.org/karari-yuka">Read more</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>TOTOの魔法瓶浴槽が発売されたのは2004年のこと。これ以前にTOTOから画期的な商品がリリースされたのをご存知でしょうか。<br />
2000年のカラリ床です。<br />
これまでのお風呂のタイルというと、冬場なんて一歩足を踏み入れると凍えそうなくらい寒かったです。バスマットをしかないととても歩けませんでした。<br />
しかし、バスマットもすぐよごれてしまうし、見た目にもあまりよくありませんでした。<br />
そこで開発されたのがほっカラリ床です。タイルの表面はすべりにくく、かわきやすい素材になっています。また、衝撃を吸収するやわらかさがあります。これは畳のような柔らかさを目指したそうです。<br />
断熱構造で励起をシャットアウトし、室温と同じ温度に保つことができる床です。<br />
また、水気をはじき、すぐに乾いてしまうのでカビの発生を防ぐことができます。</p>
<p>このカラリ床は魔法びん浴槽と開発者が同じだそうです。<br />
カラリ床がヒットして、このような保温性を浴槽に活かして作られたのが魔法びん浴槽だそうです。<br />
これまで保温性にすぐれた浴槽はあったことはあったのですがそれでも20％くらいアップする程度でした。それでは追い焚きしたほうがいいので意味がありません。追い焚きが必要なくなるくらいの保温性を、と目指して作られたのが魔法びん浴槽でした。<br />
結果、夕方に子供がお風呂に入って夜12時にお父さんが帰ってきてから入っても冷めないお風呂になったのですごい発明だと思います。日本の家族のライフスタイルにも、節約のニーズにもあった商品ですよね。</p>
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		<title>注目の省エネ商品</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jun 2014 02:03:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[reform]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お風呂]]></category>

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		<description><![CDATA[エアコン以外にも省エネ商品は多数登場しています。 わたしが最近いいな～と思ってい...<br /><a class="read-more-button" href="https://lawsonsfork.org/eco">Read more</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>エアコン以外にも省エネ商品は多数登場しています。<br />
わたしが最近いいな～と思っているのが保温浴槽です。<br />
TOTOやINAXから出ている商品で魔法びん浴槽と呼ばれることもあります。<br />
その名の通り、魔法びん構造で中が冷えにくくなっているバスタブです。<br />
最近の魔法びんの技術ってすごいんですよね。わたしも職場にマイボトルを持って行っているのですが、これも魔法びん構造になっています。２０００円位で購入したものですが、中の温度が何時間たってもほとんどかわりません。冬場温かいものを入れて、夏は冷たいものを入れているのですが、仕事が終わる頃になってもほとんど温度は変化していないように感じます。厳密には変わっているかもしれませんが自分ではわかりません。<br />
この魔法びん構造を応用した浴槽は４時間後でも湯温が2.5度しか低下しないそうです。<br />
4人家族が一人30分ずつ入浴しても最後の人も温かいお風呂に入れることになります。<br />
アニメを見ている時に「お風呂冷めちゃうから早く入っちゃいなさい」とせかされることもありません。<br />
残業で遅くなったお父さんが帰ってきてもすぐに温かいお風呂に入ることができます。<br />
浴槽の断熱材と断熱風呂ふたが下からも上からも温度を逃がさない仕組みになっているそうです。<br />
これはかなり画期的！</p>
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		<title>エアコンの選び方</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jun 2014 02:02:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[reform]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エアコン]]></category>

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		<description><![CDATA[そろそろこの時期になってくるとエアコンについて聞かれることが増えてきます。 周り...<br /><a class="read-more-button" href="https://lawsonsfork.org/aircon">Read more</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>そろそろこの時期になってくるとエアコンについて聞かれることが増えてきます。<br />
周りの友達の中でも必ず一年に一人はエアコンを買い換える人がいますね。<br />
８月に入るともうどこの業者も予約でいっぱいになっていいエアコンは売り切れになってしまうこともあるので早めに買い替えて取り付けすることをおすすめします。<br />
５月くらいにはエアコンを掃除して、動作確認をした方がいいかもしれませんね。<br />
エアコンの新機種の発表は夏ではなく冬に行われています。冬に宣伝がスタートして夏にはある程度出揃い消費者が選べるようになっているという感じですね。<br />
最近のエアコンのトレンドはなんといっても省エネです。<br />
震災以降省エネに対する意識も高まって、特にエアコンは電力消費量が大きいということで省エネ製品へのスポットが当たるようになったのです。<br />
エアコンの省エネのポイントは気流や温度を感知するセンサーにあります。<br />
部屋の中の温かいところ、冷やしたいところをサーチして気流で効率よく空間を冷やすというものですね。<br />
最近のエアコンは人のいる位置や運動量まで感知してくれます。また、人によって寒さの体感温度が違うので半分は冷房を弱め、半分は強めるといったことも可能になっているそうです。</p>
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